期待値パパのスキマ稼働

少ない稼働時間で効率よく+収支を目指すブログです。

絆キング昇格試験 其の一 (概要編)

こんにちは。



絆キングを目指し始めた



期待値パパですw




以前の記事で絆のモード狙い実践、検証について



企画予定を公表したところ、



自分が思っていたよりも



多くの方からのコメントで



「楽しみにしています」と言って頂き



ブロガーとして、とても嬉しかったです。



コメントを下さった皆様、



本当にありがとうございました!



今回の企画に関しては



正直、絆単体での収支を明確化するくらいで



期待値あるんじゃね??くらいの



ゆるーい気持ちで考えていましたが



思いのほか反響がありましたので(←と思っているw)



さらに詳しいデータ取りをすることで



もう少し掘り下げて検証してみようと



思い立ちました!←最初から思っとけってw



企画を考案に至る経緯



記事でお伝えしました通り



ケガの回復とバスケ仲間との久しぶりの再会で



バスケに対する熱意、バスケ熱が高騰しましたw



よって、ただでさえ稼働時間の少ない自分が



より効率よく立ち回るためと己の力量を推し量るべく



挑戦しようと決意したのが



バジリスク絆での高モード狙い打ちである。



今までもかなりの頻度で実践してきた



このモード狙いですが実際のところ、



詳しい実践データや公表されている期待値などはないので



実際どれほどの期待値があるのか?



また、収支に結び付けられるものなのか?



そんな疑問を抱えていたことと、稼働時間の減少という環境の変化から



今回身をもって実践し、サンプルデータを集めて



実際勝てるの??ということを検証してみたいと思いました。



ということで、そんなバジリスク絆でのモード狙いの



条件と詳しい判別ポイント、



サンプルデータの内容、検証に当たっての注意点など



書き連ねていこうかなと思います。



尚、予めお断りを入れさせて頂きたいのは



記事の内容に関しては私、期待値パパの個人的見解であって



完全に解析にリンクしてるわけではないのと



モード狙い自体、必勝法でもなんでもないので



あくまでも1個人の見解であることを



ご理解頂きたいと思います←心配しなくても誰も信じてないw


前提条件

今回の検証にあたってのルールみたいなもんですね。


・BCスルー回数狙いは0スルーのみ


高モード狙いは基本モードⅭ以上を狙うのですが、


今回の検証での理想はあくまでD以上が理想なので


0スルーのみとさせていただきます。


・BCは朧で消化、半月以外+甲賀なら原則、即ヤメ。

次回モードCなら朧BCの最終画面で約60%ほどで半月が出現します。(解析上)


しかし、自分の体感ではありますがおそらくCでも半月は40%くらい


ではないかと思っています。


テーブル読みに自信を持って打ち出しているならば


月で判別するよりもしっかりと打って判別したほうがいいと思いますが


今回の検証ではD以上狙いを本筋としているので


リスクヘッジの意味でも半月以外は即ヤメとしたいと思います。


・BT後モード判別をするかどうかはBT当選契機によって判断


BT後のモード判別ですが、テーブル移行率を見ると


通常テーブルは90%、ハマりは70%(これは設定差アリ)


良テーブルは60%ほどで同テーブルをループします。


この特徴から、良テーブル滞在が見込めるBC当選時のBT当選後のみ


モード判別を行いたいと思います。


・BC天井狙いは400以降から


無いかと思いますが、モード判別しているときに


チャンス目の頻発や高確に引っ張られる等で


ゲーム数がハマってしまったときのボーダーを決めておきます。


基本的に高モードを打つことが目的なので


BC天井は400以降からと高めに設定しました。


一応300くらいからモード、スルー回数不問で


期待値はそれなりにあるとのことですが


モードA限定となれば


おそらく400からでも期待値は±0くらいだと


個人的には思っていますので。(むしろマイナス?w)




検証データ項目


・試行台数


・BT初当たり回数


・BTセット数(自力BC含む)


・獲得枚数


・試行回転数


・収支


・お胡夷の胸アップ演出回数


・試行台数


これは単純に打ち始めてヤメるまでで1台とカウントします。


1台で複数回BT当選したとしてもあくまで台数とみなします。


・BT初当たり回数


これに関してはBC当選時のBT当選に加え


BC中のレア役やオールベルなどの自力当選も含みます。


自力当選を除外した数値が算出出来れば


モード狙いによる期待値を、より精密にすることが出来ますが


朧BCで消化する前提なので


自力当選の有無を見抜くことが不可能だからなのと


自力当選自体がフリーズなどとは違って


現実的に起こりうることなので


自力当選もBT初当たり回数に含みます。


・BTセット数(自力BC含む)


0スルーでのBTは初期ストックが冷遇されるのでは??


という諸説があるので(逆にスルー多ければ優遇)


実際に0スルーの単発率はどれほどなのか?ということを


検証してみます。


これは正直なところ、設定や絆高確でのヒキで


いくらでも左右されてしまうのですが


尊敬するブロガーのヤミーさんからのリクエストを


頂いていることもありますので


参考になればと思い、項目に加えさせていただきました。


ヒキ弱が露呈されるだけかもしれませんがww


・獲得枚数


これに関してはBTの獲得枚数に加え、


BC即ヤメしたときの獲得枚数も含みたいと思います。


例えば、判別しはじめて速攻でBC当選して半月以外+甲賀なら


即ヤメしますので、一応収支としてはプラスになるからです。


捉え方によってもモード判別した結果、無しと判断したけど


勝ったということになりますからねw



・試行回転数


これに関してはあくまでも通常時の回転数をサンプルとします。


目的としましてはモード狙いの立ち回りで


理想としては高設定域であるBT初当たり1/300以上くらいを


目指しているからですね。


自分個人としても一番サンプルに興味があるところでもあります。


だってもしこれで1/300以上BT初当たり取れていたら


設定1でもやり方次第で高設定と同じ初当たり確率を出せるんですよ!?


こんなに楽しそうなことはないでしょうw



・収支


投資、回収、収支ですね。


1台あたりの平均収支が分かれば


おおよその期待値の算出ができるのかなと思います。




最後に


長々と書き連ねてしまい、申し訳ありません!



実際に書き出してみたら書くこと多すぎて



1記事では纏められませんでしたので



後日改めて別の内容の記事を



書きたいと思いますので



今しばらくお待ちください。



また記事の内容に関して



疑問点やアドバイス等の補足があれば



是非ともご教授頂けたら幸いです。



最後まで読んで下さり、ありがとうございました!




今回、読者の皆様には



このように柄にもなく、



解析ブログのような記事を



書いてしまったことを




























本当にすまないと思っている…!







次回は判別の方法、ポイントなどを


書きたいと思います!!

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