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絆キング昇格試験 其の二(判別法編)

こんにちは。



期待値パパです。



今回の記事は前回の絆0スルー狙いの概要編の続きですね。



具体的にどのようにしてモードを判別するのか?



その判別のポイントや



モードの特徴、概要なんかと



さらに私、期待値パパ的な個人的見解なんかも←w



交えて書き連ねてみようかなと思います。



ちなみに話は変わりますが、



絆0スルー検証を始めてはいるんですが、



負けたくない気持ちが強くなりすぎて



かなり慎重に台選びをし始めた結果



打つ機会が激減しておりますw



今までどんだけ妥協打ちしていたかが



身に染みて分かりましたww



ということですので



少しサンプル集めに時間がかかるかもしれませんので



ご理解、ご了承願います。



さて、近況報告はここまでとして



本題に入りたいと思います。





モードについて基本事項



まずモードって何?という方はいないかと思いますが



一応、おさらいをしておきたいと思います。



バジリスク絆には内部的にモードがA~Eの5つが存在します。



BC当選時の内部状態(低確、高確、超高確)と



滞在していたモードと設定によって



BT突入率が変化します。



詳細はコチラ⬇





すいません、引用元は解りませんでした(T-T)



これを見ていただければ分かる通り



奇数設定は偶数設定に比べて



圧倒的にBT当選しにくいです。



さらに設定1では現実的にBT当選が見込めるのは



モードCの高確or超高確くらいです。(それでも3,40%ですがw)



ちなみに、DとEは低確、高確関係なく



BC当選で100%BT当選となります。



かつ最上位のモードEはBT継続率が50%以上確定なので



ロングBTに期待できますね。



で、これを踏まえて考えた時に



設定1を打っていると仮定すると



モードCを打っていたとしても



低確でBC当選してしまうと



ほとんどBTに期待が持てないことと、



高確or超高確で上手いことヒットしても



BTスルーは平気で起こりますww



なので、モードCとDの差は歴然なのが分かるかと思います。



ただ、Cを打つに当たって



唯一の希望とも言えるのが



チャンス目の存在です。



チャンス目は順押し時に



中リール中段に「思」が停止した形です。



演出が起きて、液晶のリールにも



巻物、巻物、ベルや



巻物、リプレイ、巻物



リプレイ、ベル、リプレイなど



普段見慣れない違和感のある配置になるので



少し注意して見れば気づけますね。



で、このチャンス目なんですが



成立するとモードアップ抽選をしています。



このモードアップ抽選の当選率に設定差があり



設定1で33%~6で50%です。



そんなに変わらないように見えますが、



実際には別物だと分かるくらいチャンス目での



モードアップ当選率は違いますw



モードアップに当選すると基本的に1段階上がります。



なので、モードCを打っていると思っている時の



チャンス目連打は脳汁モノですww



さらに後記の表にもありますが、



チャンス目での高確移行率に



大きなモード差があります。



チャンス目成立から高確移行が確認出きれば



ほぼモードD以上が濃厚なので



激アツとなります。



ちなみに、モードアップに関しては



一応チャンス目以外のハズレ含む全役で抽選してますが



ほぼ無いに等しいのであまり気にしなくてもいいと思います。
(一応設定差がありますけど)



とまぁ、長々と説明してしまいましたが、



簡単に言えばモードC以上の台を狙って



高確か超高確中にBC当選させるか



BC当選する前にチャンス目でDに上げることが



BT当選への条件となります。



内部モード判別方法



内部モードがC以上でないと



現実的にBT当選が見込めないのは分かったとして



じゃあどうすれば内部モードを見抜けるの??



ということで見抜く方法を説明したいと思います。



まずコチラをご覧下さい⬇




分数に書換⬇

⬆引用  すろぱちくえすと  さん



高確当選時の移行先振り分け⬇
(通常滞在中)

⬆引用  初当たり890円  さん



この表を見ていただければ分かるかと思いますが



ハズレ系(ハズレ、リプレイ、押し順ベル、巻物)での



高確移行が起きやすいのがモードC以上だと



いうことが分かるかと思います。



また、高確移行に当選した場合、



ほぼほぼ超高確5Gが選択されますね。



弾正屋敷移行は超高確が確定となりますが



超高確10G以上ないと移行しない為、



超高確5Gを一度だけ当選した場合



その5G間に高確示唆or(超)高確確定演出を



確認することが出きれば



超高確5G当選を見抜く=モードC以上濃厚



となるわけです。



また、この超高確5Gの特徴として



当選後に5G経過すると同時に



ステージチェンジ演出が発生することが多いです。



なので高確示唆or(超)高確確定演出を確認して



数ゲーム後にステチェン演出が発生すれば



ほぼほぼ超高確5G当選=モードC以上濃厚となります。



しかし、注意しなければいけない点が



二つほどあります。



1つ目はチェリーや共通ベルを引いてしまった場合です。



上記の超高確5Gの件は



あくまでハズレ系からの



高確当選した場合に限るので



チェリー等の子役を引くと



その子役で高確に移行したのか



ハズレ系からの高確移行なのかが分からなくなります。



弱チェリー連引きとかホントに勘弁してほしいですw



ただ、弱チェ、共通ベルは高確は別としても



超高確への移行には多少モード差があるので



これらでの弾正屋敷移行なら



高モードの期待が持てると個人的には思います。



それと強チェリーはモード不問で100%高確or超高確に



移行するので、強チェリーを引いた後に



弾正屋敷に上がったからといって



高モード濃厚とはならないので注意して下さい。



二つ目は



高確移行当選したとしても



必ずしも高確示唆or(超)高確確定演出が出るとは



限らないということです。



仮に超高確5Gに当選したとしても



何も起きずに5Gが終わることもあると言うことです。



こればかりはもう運なのでどうしようもないですが、



ただ、超高確なら1ゲームくらいは示唆演出が



出ると、体感ですが個人的には思っています。



なので通常時では



引いた子役を把握しつつ



高確示唆or(超)高確確定演出を見逃さないのが



モード判別をする上で最も大切だと思います。



携帯片手にLINEやゲームをやりながら



絆を打ってるような人は





天井狙い以外であれば



まずもってモード判別なんてしてないでしょうww



ここまで書き連ねてきましたが



じゃあ高確示唆or(超)高確確定演出って何??



と感じるかと思いますが



書くのがツラい数も多いので



次回の記事で



その注目すべき演出と



具体的にどれくらいのゲーム数を廻して



モード判別するかを



書きたいと思いますので



申し訳ないのですが、



今回はここまでにしたいと思います。



追伸



近日中に恒例の神奈川遠征に



行って参りますので



絆の記事はその後になるかと思いますので



ご了承下さい。



あ、ちなみに今回は設定狙いは一切しないつもりですw



もう爆死はこりごりなので⬅本音



今回も長々と書き連ねてしまいましたが、



こういった解析ブログみたいな記事を書くことに



慣れていないので、間違った点や至らない点など



多数あるかもしれません。



その際はご忠告等頂けると有り難いです。



また、不明な点や分かりにくい点がありましたら



なんなりとコメントして下さい。



では、



次回  期待値パパ  神奈川遠征  ~黒バラ的立ち回り~



乞う御期待!! 



最後まで読んで下さり、ありがとうございました!!



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